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眼科医をかえて目の調子が超良くなった

目の調子メチャ良くなった! 眼の中にゴミが入っているような感じが、10年も続いて、どこの眼科へ行っても解決しない、年齢も加算で、もう治らないと思っていたのが。

こんな目の調子を良くしてくれた眼下医は

旭川市東光地区に最近開業した「東光たかはし眼科」、パソコンをよく使うためか、近年ドライアイで「ジクアス点眼液」をもらってます。

従来は点眼液で目を潤していたが、ジクアス点眼液は目から涙の分泌を促してくれる優れ物だし、副作用もない。

評判が良い所はいつも患者で混んでいます 手厳しい私がそう思うくらいですいから、口コミってのは凄いな。

ここへ行くきっかけは

実はこの眼科医に掛る前に、同市内のとある眼科にかかっていた、自分でも分かっていたが、診断はドライアイのようだ。

目薬がなくなると定期的に通っていたが、必ず検査を強いられるので、思いきって訪ねてみた。
「何のために検査をするのですか、それってお金掛るんですよね、しなくてもいいんですけど」
「・・・先生に聞いてみます」「やはり検査しないと駄目のようです」
「しなくてもいいです」
「では先生とお話をして下さい」

その後診察室で一悶着・・・

「なぜ検査を受けないんですか?」
「必要がないと思っているからです」

眼科医はかなり憤慨しているようでした。

医者の言うことがきけないのかと言わんばかり。

ここ駄目ですよ。

結局金儲けなんだな、医療費のむだ使い

毎回視力検査などをしても患者からみればなんにもならない、それで解決するわけじゃないんですよ、例えばこの眼科医の場合は自分の権威をまる出しです。

(>_<)を見ただけで分かります(笑)

だから目薬だけ出して下さい。しかしそれはダメ!特段目に異常がなければそれ以外は必要ない・・・必要の無いことを当たり前のようにするから日本の医療費が増えるわけで。

あなたも経験があると思いますけど、診察室で顕微鏡に顎をのせて目を見ますから、それでOKなんですよ。結果ドライアイなら目薬の処方でそれ以外は必要ない。極めて合理的です。

二度と(とある眼科医)行くことはないだろう。

で今回、目薬がなくなったので、最近開業した「東光たかはし眼科」へ行った訳です。

こんどの眼科医はどうだったの?

私としては、どこでも良かったんです、どこへ行ってもあんまり期待していないのだが、

「どうしましたか?」

「以前ドライアイの目薬を処方してもらっていました。無くなったのでここに来ました」

「では見てみますね・・・顎をここに乗せて下さい、目薬効いていますね、傷も付いていなくて綺麗です、同じ目薬出しておきますね」

診察はこれで終わり、呆気のないもので、とある眼科医とは余りにも対応の違いにびっくりです 目薬を処方して頂き我が家へと帰った。

その後2度目の来院も対応は同じでした。

私の年齢になると何度か眼科医に掛っていることと思うし、眼科医を代えることもあるはずです。だからその違いが本当によく分かります。

ここにずっとこようってね。

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